最新の囲碁ニュース

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日本棋院とは

日本のプロ棋士を総括する組織。約300人のプロ棋士が所属している。

yahooとは

日本国内の検索エンジンでNO1のシェアを誇るサイト。

理由は知りませんが、私がネットし始めた15年くらい前にはもうyahooで検索するのは当たり前ってな風潮だったように思います。日本国内では、ネット初期時代の戦略がうまく、世の中に浸透していったのかもしれませんね。

個人的には『yahoo知恵袋』によくお世話になっています。

googleとは

世界の検索エンジンでNO1のシェアを誇るサイト。日本国内では2位。

検索サイトで有名だというのは知っていましたが世界トップってのを知った時はビックリでした。googleのトップページは、yahooと違って特にニュースとか、その他、色々なリンクがあるわけではないからです。まぁ、私が知らないだけで、いろいろとあるのかもしれませんが。

個人的にはアドセンスにお世話になっています。

2016年3月に世界トップクラスの棋士である韓国のイセドル9段を1勝4敗で下した人口知能『アルファ碁』を開発した会社でもありますね。買い取った会社だったような気もしますが。今後のアルファ碁にも注目したいです。




読売新聞とは

毎年、1月から行われるタイトル『棋聖戦』の主催者。

『読売』と言ったら『読売ジャイアンツ』のイメージです。そういえば、私の父は熱狂的な巨人ファンなのですが、新聞は西日本新聞なんですよね~。どうして読売にしなかったのかなと時々思います。スポーツ新聞を毎日買ってるからかな(独り言)。

産経新聞とは

毎年、3月から行われるタイトル『十段戦』の主催者。

産経と言ったら、昨年の『韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の名誉棄損裁判』が記憶に新しいですね。しかし、世界中から批判を受けたのは訴えた側の韓国の方でした。『韓国は国際人権法などとも矛盾している』という痛烈な批判にさらされ、結局裁判でも、産経側は無罪となったようです。

日本経済新聞とは

毎年、10月から行われるタイトル『王座戦』の主催者。

『日経』とか『日経新聞』とかも言われるようです。一般紙とは違い、経済関連に特化しているというのが特徴です。株とかやっている人にとってはありがたい新聞なのかもしれませんね。私にはピンときませんが。

毎日新聞とは

毎年、5月から行われるタイトル『本因坊戦』の主催者。

・・・・・特に印象に残るような話を聞いたことがありません。私が知らないだけなのかもしれませんけどね。

朝日新聞とは

毎年、9月から行われるタイトル『名人戦』の主催者。

ネット上では極めて評判が悪い新聞社。一時期『アサヒる』という言葉が流行していました。意味『事実を偽造して執拗に特定の人物を攻撃し続ける行為』。

従軍慰安婦問題を偽造して、日本と韓国の関係を最悪の状態にしてしまったことも記憶に新しいですね。

人民日報

中国共産党中央委員会の機関紙です。中国方面からの囲碁情報を入手するために用意しました。

囲碁以外でも、ニュースサイトとして、中国視点の主張、考え方などを知ることができます。何か、日本と中国の間でトラブルが発生した場合などに覗くと面白いかもしれません。

中央日報

韓国の新聞社の日本語翻訳バージョンのサイトです。時事通信、日本経済新聞などと友好関係にあるとか。

『韓国の新聞』ということで、内容はあまり日本とは関係なく、韓国内のことを日本語で伝えているって印象です。『韓国の一般的なニュースではこんなことを語っているんだな』的なことを知れて面白い。

フォーカス台湾

台湾の新聞社。

台湾も囲碁が強いため、台湾系の囲碁情報を知りたいと思って探したのですが・・・、あまり囲碁情報は語られていないようです。残念。

台湾は日本にとって、最も親しい国の一つです。

ウォールストリート・ジャーナル

アメリカの大手新聞社。

囲碁に関する情報がほとんどないため、あまり参考にならない。やはり、アジア圏以外ではまだまだ囲碁はマイナーなようです。アメリカ系のニュースを楽しみたい方はどうぞ。